「やり方、変えてみます」『論語と算盤』【第6章 人格と修養 その1】
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めっきり寒くなってきました。

毎朝養護学校に娘を夫婦で送っていっていますが、学校が山にあるので

日ごと色づく紅葉を見ながら過ごしています。

夏には蒸れて困っていたマスクもこう寒くなってくると温かくていいものです。

アールズの生徒保護者の皆様におかれましては

最近の「さくらぷりんと」サイトのプリント更新に

塾長が孤軍奮闘していることはご存じのことと思います。

ホント、塾長はたった一人で頑張ってます。

私も年末調整の仕事が済んだら手伝いたいと思っています。

そういうわけで近頃は夫婦でほとんど会話をせずにお互いひたすらそれぞれの仕事に没頭しています。

それで「嫁ブログ」も塾長とのエピソード系が途絶えているというわけです。

いいのです。

全ては「さくらぷりんと」を一人でも多くの方に利用していただく為ですから。

そもそも「嫁ブログ」もそのために続けているのですから。

 

前置きが長くなりましたが、今回から「論語と算盤 渋沢栄一 守屋淳訳」のノートのUPの仕方を変えることにしました。

なんでか。

何日かぶりに夫に「論語と算盤 渋沢栄一 守屋淳訳」のノートを夫に見せたら言われてしまいました。

「S子は手書きノートに拘りがあるかもしれないけど、わしはずっと前からそれでは勿体ないと思ってたんだ。手書きではなく、テキスト形式にしたらもっとたくさんの人にS子のノートを見てもらえるんじゃないかって思うよう」

直ぐに私は手書きイラストの部分はどうするのかという疑問が浮かびました。

「絵の部分はどうするの?」

「それはそれで方法があるんだよ」

と夫は言いました。

なら迷うことはありません。

ということで、今回の第6章からノートはテキスト形式でUPします。

 

ただ……

おそろしいことが一つ。

 

その分、めちゃくちゃ各章が長~くなります(笑)。

『論語と算盤』全記事の一覧はこちらからどうぞ

 

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